東京和太鼓部メンバー

Member of Tokyo Wadaiko Club

 

幼少の頃より和太鼓を始め、2000年和太鼓グループ「空龍」を結成。2003年スーパー桶太鼓ユニットZIPANGメンバーとして、第27回日本アカデミー賞オープニングセレモニーに出演。2005年グアテマラ・コロンビア・エクアドル・ベネズエラ・4カ国をまわる中南米ツアーに参加。2006年カリ・ボゴタ・メアジン3都市をまわるコロンビアツアーに参加。2008年アメリカ ロサンゼルスツアーに参加。その他、上海、台湾、カザフスタン、ハワイ、ドイツ、ドバイ、などイベント出演。女子レスリング世界選手権2008、ショートショートフィルムフェスティバルアジア2008、美空ひばり座オープニングセレモニー、愛・地球博「ジャパンウィーク」、コロンビア独立記念祭、ペルー独立記念祭、京都ファッションショー、東京ガールズコレクション2010、早乙女太一新春特別公演・たけし軍団太鼓指導、ももいろクローバーZ 男祭り、日本テレビ「宇宙でイチバン逢いたい人」にて南明奈(アッキーナ)に太鼓指導、スーパーロボット大戦Zイベントにて水木一郎に太鼓指導 など活動の幅を広げている。2012年には自ら総合プロデュース(企画・構成・演出)を手掛ける和太鼓乱舞performance ZENを結成。2013年には女性だけで編成した新感覚ガールズ和太鼓ユニット、東京TAIKOGIRLSを総合プロデュースのもとに結成。2014年、12月25日山田ケンタファーストアルバム「ティダの肖像」を発表。その他、2013年にはバイオリン、ピアノ、篠笛、太鼓で編成された音楽ユニットSORAを結成。また、作曲、企画、構成、演出などにも定評があり、舞台作りにも力をいれている。和太鼓の可能性を常に考え、独自の世界観を追求し日々活動している。

 
浅草で和太鼓を修業し、世界で活躍するソロ演奏家。

一本打ちを得意とし、即興で独自の世界観を作り出す。

美しく衝撃的な音、千変万化なスタイルで究極のソロステージを追及している。

また和太鼓教室アドバイザー、タレント振付等、幅広く活躍している。

 

 

 

日本伝統楽器「和太鼓」を世界での普遍的な演奏ツールにするべく、様々な芸術とのコラボレートを展開。クラシックピアノ演奏から得た音楽教養、柔軟性の高いソリッドな感性を基軸とした、歌心と呼吸に最も重きを置くソロパフォーマンスからは、メロディが聴こえてくるとの評判が高く、楽器やジャンル、全ての枠を超えて、何物にもとらわれない完全に独自の音楽を和太鼓を中心とした打楽器を駆使して創造。全ての経験を柔軟に取り入れ、純度の高いクリアーな魂、高い技術に裏打ちされた演奏と「視覚的な」音によるパフォーマンスで、国籍、年齢を問わず多くの人を魅了し続けている。2014年から、自身作曲による尺八、津軽三味線、ベースとのアンサンブル曲集をもってライブ展開中。1999年 千葉県文化使節団員としてアメリカ公演、06&07年 ルーマニア「シビウ国際舞台芸術祭」出演、NY、ローマ、パリ、モスクワでの公演、 三宅裕司主宰「劇団S.E.T.」公演、台湾「国際台北打楽器サマーキャンプ」招聘講師。99年 富士山太鼓祭り「大太鼓一人打ちコンテスト」最優秀賞、05年 千葉市芸術文化新人賞受賞。 08年 北京オリンピック”競輪”TVCM「LIVE! SPORTS KEIRIN」編の太鼓演奏担当、15年 NHK WORLD、NHK総合「Blends」(尺八:小湊昭尚、津軽三味線:小山豊、ベース:高橋ゲタ夫、和太鼓:大多和正樹)放送。

中学の頃に和太鼓に出会い、2012年に沖縄和太鼓TEAM 打族-DAZOKU-を立ち上げ、代表を務める。

沖縄では認知度の少ない和太鼓を広めるため、日々和太鼓の独自のスタイルやパフォーマンスを追求している。

和太鼓奏者としての独自のスタイルや可能性、価値観を見出すため、ソロ活動も開始、沖縄から和太鼓を発信し、県外、海外、でも活動を行う。

太鼓を通して、音にのせて、【HIDETO】という1人の人間としての存在を証明しつづける。

8歳から「武蔵野太鼓」で太鼓を始める。1998年井上智彦と共に「太鼓DODAN-PA」を結成。音楽としての和太鼓、動きで魅せる和太鼓など、和太鼓の様々な可能性を考え、エンターテイメントとしての和太鼓を追求している。「ZI-PANG」、「ヒダノ修一with太鼓マスターズ」、「MUSA」メンバーとしても活動している。世界31カ国での演奏、第27回アカデミー賞オープニング演奏、EXILE LIVE TOUR 2009「THE MONSTER」に参加、東京ガールズコレクション(2010年)、にじいろジーン(フジTV)にて、山口智充、溝端淳平と共演(2013年)、細川たかしコンサートツアーに参加(2013年9月より)等、数多くのイベントに参加。

幼少時代に地元北海道美瑛町の芸能に心奪われ太鼓を始める、それを皮切りに音楽全般に興味を持ちピアノ、管楽器持てる時間すべてを音楽に費やす。尚美学園短期大学音楽学科卒業後プロ活動を開始、ソロ活動のほか様々なユニットで国内海外での演奏を積む、和太鼓以外の音楽で学んだノウハウを生かし映画ドラマのシーン製作、和太鼓以外のジャンルからの作曲、アレンジもこなす。また幼児音楽教育に力を注ぎ、幼児期の考えて学ぶ独自の理論を評価され年間100本以上教育機関で講演、指導を行う多才な音楽家、自称何でも屋。

井上良平、井上公平の双子ユニット「AUN(あうん)」

カーネギーホール公演(4回)。グアテマラ・アンティグア(世界遺産) 、アトランタFOXシアター、エミー賞授賞式、世界遺産熊野古道、平等院鳳凰堂、 蔵王堂でのライブ。 天皇陛下即位10周年記念ライブ、天皇皇后両陛下、皇太子殿下ご臨席の行事にて演奏。 アメリカ・ヨーロッパ・アジア・北欧・中近東・南米など、世界40ヶ国以上で公演。

 

18歳の時、鬼太鼓座に参加。数年後には、 全米一周1万5千キロという距離を3年かけてマラソン走破し、300回以上のステージをこなす中、4回のニューヨークカーネギーホール公演を成功させる。 12年間、座の中心的プレイヤーとして世界各地20カ国、国内外で1000回を超える公演活動を行う。

2000年、新しい表現を求め、AUNを結成。 全国61カ所ツアーを皮切りにBMG JAPANからアルバム2枚、DVD1枚を制作。

2006年、活動をニューヨークに広げ、マンハッタンでのライブ活動や、全米各地のフェスティバルへ参加。南米ガテマラ、コスタリカ、コロンビア・ツアーも展開。その年には、国土交通省「ビジットジャパン・キャンペーン」をプロデュース。

2008年、和太鼓アーティストとして活躍するAUNの良平と公平が、箏や尺八などの若手実力派の和楽器奏者とともに『AUN J (あうんじぇい)クラシック・オーケストラ』を結成。『もっとポピュラーに、もっとシンプルに、もっとかっこよく。』をテーマに、和楽器の可能性を表現し、世界へ向けて活動中。

2012年文化庁から文化交流使に任命され、アジア10各国ツアーを成功させる。

「桜プロジェクト」として2010年から全国の小学校へ和楽器の演奏と桜の植樹を行っている。現在140校以上の小学校へ訪問。

 

鼓童時代、ハリウッド映画の音楽に演奏家として多数参加。ジェット・リー主演、映画「HERO」の音楽の演奏を担当。ノーベル平和賞100周年記念コンサート(オスロ)に参加し、サー・ポール・マッカートニー氏と共演(レットイットビー)も果たす。サッカー・フランスワールドカップ大会のテーマ音楽に参加。ギリシャ・アクロポリス野外音楽堂での2日間公演で1万人を動員し、国内外150都市以上での演奏活動。また、国内外の様々なアーティストと多数共演。(ドーナル・ラニーバンド、日野皓正、黒田征太朗、坂東玉三郎、ドゥドゥニジャイローズ・オーケストラ、仙波清彦、小室等他・・・。)鼓童時代、日本ゴールドディスク大賞(邦楽部門)日本レコード大賞特別賞の受賞。

 

生まれ育った江戸っ子気質を活かした、唄って・踊れて・打てる現代の鳴物師。(*鳴り物師=本来的には寺で使う仏具の鐘を作る鳴物師と歌舞伎下座音楽での、鉦・太鼓・鼓・笛等の演奏家の鳴り物師との二つに大別出来る。)1987年佐渡島を拠点とする和太鼓グループ『鼓童』に参加。2004年に17年間活動してきた『鼓童』から独立し、2005年から「鳴物師 秀ーHIDEー」としてソロ活動を開始。太鼓演奏家ではなく、あえて鳴り物師として銘打つのは、チャッパ(小さなシンバル)に関しての演奏の評価が高いことからきている。チャッパは伝統的郷土芸能の中では単なる伴奏楽器でしかなかったが、秀を含めた近年の太鼓演奏家(レナード衛藤、金子竜太郎等)の活躍により、ソロ楽器として年々着実に人気を高めている。全国各地の和太鼓グループでチャッパの存在が増してきている中で、それまでの概念を覆す音色、ダイナミクスを活かした軽快な演奏スタイルは異彩を放つ。現在、日本で唯一のチャッパソリストとしてライブ活動やワークショップ講師として注目されている。

 

◆主な音楽活動

井上良平、井上公平の双子ユニット「AUN(あうん)」

 

ソロ活動では、波乗りをしながら、湘南を中心に篠笛アーティストとして活動中、2011年にオリジナルアルバム「SUNRISE」を発表、第2弾となるアルバムを今夏発表予定。鎌倉妙本寺、鎌倉じゃず祭、湘南のライブハウスやカフェなどでWacoustic Music(和コースティック)と題して、和楽器とアコースティック楽器との融合音楽を目指し、和楽器の可能性を感じさせる音作りをしている。

 

カーネギーホール公演(4回)。グアテマラ・アンティグア(世界遺産) 、アトランタFOXシアター、エミー賞授賞式、世界遺産熊野古道、平等院鳳凰堂、 蔵王堂でのライブ。 天皇陛下即位10周年記念ライブ、天皇皇后両陛下、皇太子殿下ご臨席の行事にて演奏。 アメリカ・ヨーロッパ・アジア・北欧・中近東・南米など、世界40ヶ国以上で公演。

18歳の時、鬼太鼓座に参加。数年後には、 全米一周1万5千キロという距離を3年かけてマラソン走破し、300回以上のステージをこなす中、4回のニューヨークカーネギーホール公演を成功させる。 12年間、座の中心的プレイヤーとして世界各地20カ国、国内外で1000回を超える公演活動を行う。2000年、新しい表現を求め、AUNを結成。 全国61カ所ツアーを皮切りにBMG JAPANからアルバム2枚、DVD1枚を制作。2006年、活動をニューヨークに広げ、マンハッタンでのライブ活動や、全米各地のフェスティバルへ参加。南米ガテマラ、コスタリカ、コロンビア・ツアーも展開。その年には、国土交通省「ビジットジャパン・キャンペーン」をプロデュース。

2008年、和太鼓アーティストとして活躍するAUNの良平と公平が、箏や尺八などの若手実力派の和楽器奏者とともに『AUN J (あうんじぇい)クラシック・オーケストラ』を結成。『もっとポピュラーに、もっとシンプルに、もっとかっこよく。』をテーマに、和楽器の可能性を表現し、世界へ向けて活動中。2012年文化庁から文化交流使に任命され、アジア10各国ツアーを成功させる。

「桜プロジェクト」として2010年から全国の小学校へ和楽器の演奏と桜の植樹を行っている。現在140校以上の小学校へ訪問。

 

幼少より、父(加藤修)のもとで太鼓の指導を受ける。

12歳で舞台に立ち、1995年には太鼓集団“鼓粋”の創立に参加。以後、鼓粋の中心的プレイヤーとして学校公演・各種イベント等、全国各地にて公演を行う他、太鼓指導・創作和太鼓の作曲・楽曲提供も行い、また他ジャンルとのセッションにも積極的に取り組む。1999年からプロとしての活動を始め、2002年から“東京打撃団”にも参加。2003年より新たな可能性を求め和洋混合バンドSoothe”にも参加。そして2004年には鼓粋の新ユニット“打どう心”を結成し兄弟ユニットとしての活動も行う。数々の和太鼓コンテストでの受賞歴を持ち、大太鼓の一本打ちや太鼓セットを巧みに操るテクニックとグルーヴを活かした演奏で、国内外を問わず活躍を続けている。 

 

 

 

 

 2009年12月和太鼓performancegroup和-jinのメンバーとして活動を始めバンド経験を生かしたリズムテクニックと世界観で観客を魅了する。毎年行われるツアー等、国内外で年間約70の公演をこなす。2015年6月よりソロ活動を始め、新たなる独創性でライブ活動とレッスン業にも力を入れている。

 

小学生の時、コンガ奏者の古谷哲也氏に教わることから打楽器の音に魅せられ、和太鼓の指導者だった父親のもと演奏活動を始める。1994年、佐渡のプロ和太鼓集団「鼓童」の研修生として佐渡に渡り、1997年~2000年までメンバーとして国内・海外公演・CD制作に参加。退団後は和太鼓ユニット「BURAI」を立ち上げ、全国で活動。和太鼓の持つ音楽性の幅を追求するため、ソロ和太鼓奏者としてもジャンルを問わず様々な公演に参加している。

 

生まれ育った福井県の伝統的な太鼓を継承しつつ、現代の音楽モデルを取り込む独自のスタイルを

展開する和太鼓奏者。17 歳でプロ邦楽集団を立ち上げ、日本のみならず海外での活動も行う。 ソロ

奏者に転身後、和太鼓集団 鼓童-Kodo  にて活躍した「内藤哲郎」氏を中心とした、日本芸能のスペ

シャリストが集結する「巴伶」・「どんがら」にて様々なステージを共にする。2013 年にはミュー

ジカル「バクマツ。」( 作・演出/ 川本昭彦) にて、全編作曲・編曲・演奏を務め好評を得る。2015 年

より、『日本の原風景を音で奏でる』をテーマとした夫婦音楽家【まほろば】として活動を開始。

洗練された詩、曲、歌、和太鼓による新たな日本音楽を作り続けている。

 

 

1980年大阪府出身 

2003年よりメンバーと共に「GONNA」を創設。中心メンバーとして活躍。2005年の愛知万博「愛・地球博」にも出演。またレナード衛藤氏やヒダノ修一氏のプロジェクトに参加するなどグループに所属しながらもソリストとしても活動する。2006年より独立しソロ活動を展開。「Meet‘s Jam」と題したライブを現在も行っており、そのライブコンセプトは「音の自由・音の出会い」である。毎回様々なゲストと共にライブを行い、その場の即興・アドリブ演奏を中心に音楽構成を行っている。2007年3月には師である仙波清彦氏とジャム・セッションライブを行なう。07年4月から単身NYへ渡り、ストリートライブやブロードウェイミュージカルで本場の音楽表現を肌で感じる。2007年9月・11月には中国で行なわれた日中国交正常化35周年を記念した「日中文化・スポーツ交流年」日本政府主催事業(谷村新司プロデュース)のグランドフィナーレ・コンサートに出演。08年には拠点を東京に移し活動を再開。08・09年と2年連続でニュージーランド・ハミルトンへ招待され各地のイベント・学校公演などを行なうまた和太鼓フェスティバルやサマーフェスティバルゲスト出演なども行う。09年11月には自身が指導を行っている愛知県の若手太鼓グループ 和太鼓零と京都を拠点に演奏活動を行っている和太鼓集団 風流打楽祭衆との合同コンサート「For the Children」をプロデュース。このコンサートでは600名以上を動員し、恵まれない子供たちへの募金活動なども行う。

2012年オランダ・ベルギー、2014年には3度目となるニュージーランドに演奏ツアーへ行く。国内の活動ではソロプロジェクトを行いつつも和太鼓ユニット「音阿弥」や和太鼓、ドラム、タップダンスによるリズムユニット「DTT」を主宰。2013年夏から2014年春まで「SEASON‘S LIVE」という季節をテーマにした1年企画のライブを行っている。個人演奏では結婚式や地域での各種イベント出演。作曲提供など幅広く活動。またクラスレッスンにおいても東京に拠点を移して翌年には10クラス以上を持ち、月1ペースでWSなども行い毎回好評を得る。2014年9月自身初の「Footstep」を発売。

 

8歳の時和太鼓と出会う。その後地元の和太鼓グループに所属し、各地のイベントで演奏活動を行う。

高校卒業後、佐渡島を拠点とする「鼓童」の研修所にて伝統芸能を学び帰郷。現在ライブ、イベント、学校公演等を中心に全国各地で活動中。自身の活動の一環として津軽三味線、尺八など和楽器を主体としたユニット「月詠-TSUKUYOMI-」を結成。活動を展開中。

その他シンガーソングライター、フラメンコ、中国獅子舞、殺陣、声明などジャンルを問わず共演。

またレコーディング参加は、TVCM、映画音楽、アニメ、ロックバンドなど多岐に渡る。自身のテーマは「一心一打」倒れる寸前まで力を込めて叩くことを信条とする。

 

 

山本麻琴 Makoto Yamamoto

御諏訪太鼓伝承者・太鼓打師 山本麻琴長野県出身、諏訪大社(長野県)の太々神楽である「御諏訪太鼓」を伝承する家に生まれ、祖父・御諏訪太鼓宗家・初代 小口大八、父・御諏訪太鼓楽園園長・故山本幹夫、母ともに太鼓演奏家という環境で2歳半より太鼓を始める。8歳の時オーストラリア交通博覧会にて海外デビューをし、国立劇場「日本の太鼓」をはじめ国内外を巡演しながら育つ。またNHK大河ドラマ「信長」、角川映画「天と地と」にも出演。小口大八師、山本幹夫師の両師について太鼓を学び芸能を継承し伝承活動をしてきた。例年、元旦とお舟祭りには諏訪大社太鼓奉納を続けて32年を数える。日本太鼓塾の創立にも参加し拠点を長野に加えて東京・神奈川に置く。現在は、諏訪響太鼓店(長野県)にて太鼓製造を手掛けると共に、各種学校で太鼓指導、東京都公開講座の講師をつとめるほか、2010年からはカルチャー教室にて幼児から一般まで幅広い層に御諏訪太鼓を教える太鼓界のエキスパート・ジェネラリストである。ソロ奏者としては10代より、5種類の太鼓を組み合わせて打つ大曲「阿修羅」(小口大八作曲)を、喜多郎(シンセサイザー奏者)、チ・ブルグット(馬頭琴奏者)、皆川厚一(ガムラン演奏家)と共演。また自身がプロデュースし、太鼓・笛・尺八・箏・雅楽・TAP・PIANO・TANGOなど様々なジャンルのアーティストと“音の重なり合う可能性”に挑む舞台『和音響鳴ライブ』を2008年より東京にて開催。近年の海外公演2009年 米ニューヨーク 2010年米SF・国際太鼓フェスティバル2011年 米ヒューストン/国際交流基金主催カナダ4都市ツアー公演(バンクーバー・カルガリー・オタワ・トロント)/米セントルイス/ベトナム2都市ツアー公演(ハノイ・タイグエン)2012年 ベトナム2都市ツアー公演&ワークショップ(ハノイ・ホイアン)2013年 米セントルイス日本祭/北米西海岸2都市ツアー公演&ワークショップ(バンクーバー、米シアトル)/米SF・国際太鼓フェスティバル45周年公演(ゼルバックホール)2014年 8月フィリピンTOKYO EDM INOVESION 出演(マニラ・SMX)2015年 10月末〜ジョージア邦楽公演出演

 大倉達則   Tatsunori Ohkura。

西野貴人  Tkahito Nishino

秋田敏博 Toshihiro Akita

古立ケンジ Kenji Hurutachi

加藤拓哉  Takuya Katou

岡村竜司 Ryuji Okamura



秀-hide-

井上 公平 KOHEI INOUE

東京和太鼓部 部長 

井上 良平 RYOHEI INOUE

HIDETO OKINAWA和太鼓奏者

小川大介   Daisuke Ogawa

高田淳   Jyun Takada

大多和 正樹   Masaki Ootawa

太鼓打ち 小林太郎   Tarou Kobayashi

山田ケンタ  Kenta Yamada

横山 隼人 Hayato Yokoyama

20の時に和太鼓と出会う。

嫌々ながら始めた太鼓だったが、その面白さに嵌り17年になる。

どうせやるならと30歳の時に各大会に出場する。

2010年にチームで全国大会準優勝。昨年は第29回富士山太鼓祭りで最優秀賞を飾る。その他にも個人の成績は各大会で優勝、準優勝等数々の賞を飾る。

粋で男らしい太鼓を信条としながらも、独創的なリズムや和に捉われない和太鼓を目指している。

 

 

和太鼓若衆 音鼓(おと)代表

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